Ghostの食品館/センベロ隊長調査記録

大阪ミナミを中心に、痛風にも負けず、安さとうまさを追求した飲みバカ一代
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 第2回 満月の日の一丁目バル・フェスタ-5

 5軒目。そろそろオープンしている店も少なくなってきて、紙を持ちながら行き交う人々も減ってきた。

 新町方面に向かい、最後はコナモンでシメを。

81店前2330
 お好み焼・鉄板焼 KOTEKOTE。カウンターだけかな?と思ったら2階もあるということなので、入りました。

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   ▼特徴ある焼きそば麺
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 第2回 満月の日の一丁目バル・フェスタ-4

 4軒目。また新町公園方面へ向かい、さらに南下。

 最初に通ったときは満席だったが1周回って戻ってきたら運良く空きができた

61店前2240
 長崎芳寿豚 なみなみへ入りました。

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   ▼生でもいける?豚肉
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 第2回 満月の日の一丁目バル・フェスタ-3

 3軒目。四ツ橋筋を東に渡ったところにある

51店前2145
 車輪酒場。入るときは、表でも飲んでいるお客さんがいました。

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   ▼カープまみれ
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 第2回 満月の日の一丁目バル・フェスタ-2

 2軒目。とある店に行くと、空席があるにもかかわらず満席ですと言われた。

 どうやら一般客とバル客の席を分けているようで、バル客用のスペースは満席らしい。

 どういう方針なのかは店の自由だが、こういうイベントに参加している以上は店も利益を度外視してオープンすべき。これでは入れた人以外のバル客のリピートは期待できないだろう。

 「バル客=安客」のレッテルを張られているようで、先にバル客として入っていた方々も、肩身の狭い思いをしたのではないだろうか…。

 で、そこから少し歩いたところにある

41店前2105
 kitchen bar savala(キッチンバー サバラ)。ここは人気が高く、待ち客がいました。こちらも20分ほど待って入店。

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   ▼焼き肉→サバに転身
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 第2回 満月の日の一丁目バル・フェスタ-1

  金曜日。

21パンフ
 第2回 満月の日の一丁目バル・フェスタに、計5人で。私以外の4人はすでに2軒回られているそうで、団体としては3軒目からの合流。

 個人での1軒目は「予約するけど、間に合いますか?」とのメールが来たので、もちろん間に合うように出発。

23店前1935
 この雑居ビルの5階。

24店前2
 ビルの入り口に目印がありました。

25店前3
 エレベーターで上がり、右側にあるクロアチア食堂 新町 モストでした。

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   ▼クロアチア料理店は日本で2軒しかない
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